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象印 極め炊き NP-YS10-WA の通販最安価格はココだ!

象印 極め炊き NP-YS10-WA

象印 極め炊き NP-YS10-WA の通販最安価格店舗をご紹介します。
(当サイトにおける価格比較方法はこちらをご覧ください。)

現在は、楽天市場Yahooとが、全くの同価格で通販最安です。

ともにポイントがつきますが、Yahooがポイントが1%に対して、楽天市場はなんとポイントは通常の5倍の5%です。

ですから、ポイントまで含めて考えた場合には、楽天市場が最安ということになります。

本体価格が3万円台後半の商品ですので、ポイントだけでも結構なものになりますから、特に楽天ポイントで買い物をよくされるのならば、とてもお買い得です。

 

なお、アマゾン700円の差です。

1000円未満の差ですから、価格差はあまりないと言ってもいいでしょう。

いつもアマゾンで買い物をされているのならば、こちらの方が購入しやすいかもしれませんね。

<2016=4-23時点>

注意事項

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象印 極め炊き NP-YS10-WA の口コミ

使ってみてはじめて気がつきましたが、スクエアのほうが奥行きをとらず使いやすいです。

シンプルなのに液晶が大きくて見やすく、高齢の方でも使いやすいだろうなあと思います。

「白米普通」で炊いていますが、バランスよく炊ける感じです。

炊飯が終わり蓋を開けると、お米が立っていてきらきらしています。

お米の減りが早くなったので、太ることを気にしているくらいです。

前のモデルの「BU-10」にしようと思ったのですが、奥行きがありすぎてこちらにしました。

今、純粋な白の炊飯器って減っていますね。

高級機になればなるほど、無い気がします。

白がよかったというのも、コレに決めた理由のひとつです。

蓋二枚だけなので洗いやすく、他の高級機などにくらべると内釜も軽いので、手入れがしやすいです。

羽釜風の内釜で、上を見ればもっとおいしく炊けるものもあったのかもしれませんが、私はコレで満足しています。

「我が家炊き」という自分たち好みの炊き方を設定するモードもあり、よくできているなあと感じます。


SANYOの同クラスの炊飯器を10年超使っていましたが、配線がだめになってしまったため購入しました。

かなり悩んだのですが、圧力炊飯と内釜が決め手で購入しました。

1つ下のモデルは値段は大分安くなるのですが、羽がないんですよね。

「やはり長く使うものだから」ということで、こちらにしました。

炊き上がりは、最高においしいと思います。

今の設定では、保温で時間が経つとちょっと硬いです。

ただし、機能がいっぱいあるので、設定を変えれば改善される可能性があるかなと感じています。

清掃はかなり楽で、うれしいです。

以前使用していたものより、格段に部品点数が少ないです。

玄米を炊いた後の手入れがすごく大変でしたが、このモデルは分解が楽で大変助かっています。

家電量販店でもチェックしたのですが、コレより上のランクのものになると、今の炊飯器は内釜が重い!

私にはやや辛く感じ、こちらがちょうどいいなと感じています。

重い方がおいしく炊き上がるのかもしれませんが、こちらの炊き上がりに不満はありません。

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